そばかすは消えない・・・と諦める前に

美肌の女性

 

そばかすを消せるクリームってないの?

 

シミに対応した化粧品やクリームはいろいろあるのに、そばかすに特化した商品は見かけない、という方も多いのではないでしょうか。

 

事実、シミとそばかすは兄弟のようで違う部分も多く、シミに有効な改善法がそのまま当てはまるわけではありません。

 

その結果、遺伝だから無理でしょ・・・と鼻や頬に広がったそばかすを放置しているケースもよくあると思います。

 

しかし、そんな状況を解決してくれる商品が誕生しました。それが史上初のそばかす専用クリーム「フレキュレル」です。

 

フレキュレルはシミ用のクリームといったい何が違うのか?そばかす専用といえるだけの根拠があるのか?など、気になる部分を徹底的に検証していきたいと思います。

そばかすに特化したフレキュレルとは?

フレキュレル

 

フレキュレルがなぜそばかす専用クリームなのか?

 

それはまず、含まれている成分にあります。

 

フレキュレルにはメラニンの過剰な生成を抑えるトラネキサム酸をはじめ、メラニン防止に有効なタイムエキス、バイオベネフィティ、シュガースクワラン、アルビニアアカマツダイ種子エキスの5種類の成分が配合されています。

 

特に、トラネキサム酸は皮膚科のそばかす治療でも使用される効果的な成分です。

 

また、美白パワーで知られるビタミンCの270倍の力を持つ美白成分「油溶性甘草エキス」も使用。なんとこの成分はフレキュレルのために独自開発されたものです。

 

美肌の常識、保湿もカバー

そばかすをはじめ、シミやシワなど肌のトラブルの元凶ともいえるのが肌(内部)の水分量の減少、つまり乾燥肌です。

 

美白するなら保湿から、というのはもはや常識ですね。

 

フレキュレルは肌の保湿には欠かせないセラミドもしっかりと配合。セラミド2、セラミド3、セラミド6と微妙に働き方の違うセラミドを多く配合しています。

 

さらに、肌を整えてエイジングから守る天然植物エキスが32種類も含まれています。

 

敏感肌でも安心の無添加

花粉をはじめ大気汚染物質や食品添加物など、さまざまなアレルギーの原因物質にまみれた現代社会。

 

肌もさまざまな刺激に過剰に反応してしまう敏感肌に悩む方がどんどんふえています。

 

肌表面のバリアが壊れた敏感肌は、そばかすの元となるメラニン増加も招くので、放置しているとそばかすがより悪化する可能性があります。

 

敏感肌のせいで有効な商品を使えない、、という心配はフレキュレルにはありません。パラベンをはじめ刺激になる成分を一切含まない無添加です。

 

安心の180日返金保証

店頭にテスターがあって自由に試せる商品と違い、ネット通販の商品は「もし肌に合わなかったら・・・」という心配がありますよね。

 

それをカバーしてくれるのが返金保証。

 

フレキュレルは、購入してから180日間は全額返金保証に対応しています。180日(6ヶ月)というのは他に類を見ない長期間ですね。

 

だから万が一使ってみて肌に合わなかった、という場合でも大したリスクもありません。ただし、買った時の「明細書」「商品の容器」「商品の箱」が必要になるので、捨てずに保管しておきましょう。

 

フレキュレルは、今までシミ用の商品をそばかすに使っていた、という方のための商品です。返金もあるのでお試し感覚でそばかすへの効果を確かめることができます。

 

フレキュレル公式サイトへ

そばかすも実はシミの一種

そばかすの正式な名称は「雀卵斑(じゃくらんはん)」といい、数あるシミの中でも代表的な症例の一つになります。

 

症状自体は日本人のような黄色人種より白人の方に多いのですが、日本人でも決して珍しいものではありません。どちらかといえば色白の方に多く発症します。

 

鶏が先か卵が先か、のような話ですが、色白だとシミが目立ちやすいというのも理由にあります。そばかすの正体は他のシミにも共通しますが、過剰に発生したメラニン色素が滞ったものです。

 

もともとそばかすができやすい(遺伝)の要素は確かにあるものの、日常生活で浴びる紫外線が悪化の原因となるので、そばかすを増やさないためにはきっちりと紫外線をガードする必要があります。

 

そばかすは春から夏にかけて目立ち、冬は少し目立たなくなるのも特徴で、このことから夏日斑(かじつはん)と呼ばれたりもします。

 

つまり、そばかすを酷くするのも軽快させるのも紫外線が大きく影響するので、遺伝だからと決して諦めることはやめて積極的にスキンケア、UVケアをしていきましょう。

クリニックの治療はやっぱり高い?

 

肌の悩みは自己流のケアからクリニックの専門医、というのは最近の流れになってきている部分はあります。

 

テレビCMや雑誌でも、以前は見なかったようなクリニックの宣伝や特集を目にする、という方も多いのではないでしょうか。

 

そばかすの場合は、皮膚に特殊なレーザーを照射する治療がメインとなります。症状の範囲や深さなどによってさまざまなレーザーを使い分け、それによって値段も変わります。

 

では、そばかすをレーザー治療した場合いくらかかるのでしょうか?

 

以下に主要な美容クリニックのそばかす治療料金をまとめてみました。

 

クリニックのそばかす治療料金

病院名 治療名 料金
湘南美容外科 SBCレーザーフェイシャル 11,740円
高須クリニック フラクセル2 30,000円
シロノクリニック Qスイッチヤグレーザー 40,000円
品川スキンクリニック レーザー美白 10,000円
フェミークリニック レーザートーニング 35,000円

(※)上記はあくまで代表的なコースの料金例です。治療は他にもたくさんのメニュー・料金プランがあります。

 

これらの料金は1回あたりの価格なので、治療の回数分料金がふえることになります。

 

そばかすの症状にもよりますが、1回きりのレーザー照射でそばかすが消えることは稀なので、上記の価格の数倍は費用がかかるイメージですね。

 

お金の価値観は人それぞれなので何ともいえない部分はありますが、やっぱり個人的にはちょっと高いと思います。

とりあえず専用クリームから始めるのが低リスク

フレキュレルの開封時

 

先に紹介したそばかす専用クリーム「フレキュレル」なら、クリニックの数分の一の費用でそばかすへの効果を試してみることができます。

 

こうした外用品は効果を判断するのにおよそ3ヶ月くらいの使用期間が必要ですが、それくらい使っても圧倒的にローコストですよね。

 

レーザーは確かにシャープな改善効果も期待できますが、まずは安価な外用クリームから試してみるのがリスクも少なくていいのではないでしょうか。

 

フレキュレルは180日間と長い返金保証制度がありますし、1ヶ月分で40gと大容量。確かな有効成分を含んでいるのでコツコツ使えば効果も期待できる商品です。

 

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