ロスミンローヤルはれっきとした医薬品

ロスミンローヤル

 

こんな悩みはありませんか?
  • シワが目立つから思い切り笑えない
  • メイクをしても口もとのたるみを隠せない
  • 最近よく「怒ってる?」と聞かれる
  • 首に小じわがふえてきた
  • 手のシワにすごい年齢を感じる・・・

 

もし、上記のような症状が気になるなら、ロスミンローヤルはきっと力になってくれます。

 

日本で唯一、シミとシワの両方に効果がある医薬品が、ロスミンローヤルです。もちろん、シミ予防ではなくできてしまったシミを消す力があります。

 

飲むだけでシミが消えるのだから、こんな魅力的な商品はないですよね。なぜ、ロスミンローヤルにそんな力があるのか、その秘密に迫ってみました。

 

 

ロスミンローヤルは光老化に着目

 

「もう歳だから・・・」

 

シミや小じわができてくると、やっぱりまず年齢を理由にしたくなりますよね。加齢による変化はある程度仕方がない、と。

 

もちろん年齢を重ねることで人間のいろいろな部分は老化していきますし、それは間違いではありません。

 

ですがシミやシワに関しては、それよりも大きな原因があります。それが「光老化」とよばれるものです。

 

光老化とは、一年中空から降り注ぐ紫外線によるさまざまな悪影響を指します。特に肌など、見た目に関わる部分の老化は80%がこの光老化のせいといわれています。

 

紫外線は肌のメラノサイトを刺激することでメラニンの大量放出を引き起こし、日焼けやシミの原因になります。

 

特に加齢で新陳代謝が下がるとメラニンがなかなか排出されずシミができやすくなります。

 

でも、よく考えてみてください。

 

シミやシワの原因のほとんどが加齢だとしたら人間の生理現象なので改善は難しいですが、紫外線の光老化が要因だとすればまだ改善の手立てがありますよね。

 

繰り返しますがシミやシワの原因の8割は光老化なので、あきらめる必要は全くありません。

 

医薬品で確かな効果のあるロスミンローヤルは、その力になってくれます。

 

9種類の生薬を含む22種類の有効成分を配合

 

ロスミンローヤルの成分

 

ロスミンローヤルは血行改善や代謝を高める9種類の生薬のほかに、13種類の有効成分を配合しています。

 

9種類の生薬
センキュウ セリ科の高さ30cm〜60cmになる多年草「センキュウ」のひげ根を除いた根茎の部分を、湯通しさせたのち乾燥させたもの。血行を促進させ、鎮静、鎮痛などの効果があります。
ハンゲ サトイモ科のカラスビシャクという植物のコルク層を除いた茎。身体の水分がとどまるのを防ぎ、代謝を整えます。脇痛や膨満感にも効果があります。
ニンジン 一般的な人参のことではなく、オタネニンジン(朝鮮人参)を指します。胃が弱ることでの新陳代謝悪化を改善し、疲労を和らげます。
トウキ 古くから利用される漢方で、セリ科のトウキの根を湯通しして乾燥させたもの。血流の改善や、月経の正常化など女性特有の症状を改善する力を持ちます。
シャクヤク 北朝鮮やシベリア東部に自生するボタン科シャクヤクの根を乾燥させたもの。冷え性の予防改善や婦人薬としてもポピュラーな存在です。
タクシャ 湿地などに自生する多年草「サジオモダカ」の根茎を乾燥させたもの。主に水分の代謝に関わり、体に溜まった余分な水分を排出します。
ソウジュツ ホソバオケラと呼ばれる中国原産の植物の根茎。ポリアセチレン化合物を含み、主に胃腸の調子を整えたり、滋養強壮の作用があります。
ブクリョウ マツホド菌と呼ばれる、サルノコシカケの仲間。菌核を乾燥させたものがブクリョウで、利尿作用があり、弱った身体の体力増強作用を持ちます。
ローヤルゼリー ミツバチが体内で合成して分泌する乳白色のクリーム状物質で、健康食品の定番と言われるほど、身体にとって多くの効用が証明されています。

 

冷え性や肩こり、腰痛などにも効く

配合されている生薬からもわかりますが、ロスミンローヤルはシミやシワだけでなく、冷え性・肩こり・腰痛など女性に特に多い不調の改善も期待できます。

 

東洋医学の考えでは血の巡りを留まらせると全身にさまざまな不調をきたすと言われますが、その意味では肌のトラブルも血行不良が発端といっても差し支えありません。

 

血行障害が肌に悪い理由!

事実、血液は全身に酸素や栄養分を届ける役割があるので、血流が不足すると肌にも栄養がいかなくなり、乾燥、シミ、シワなどの原因になりえます。

 

これはとても極端な例ですが、指などを紐で縛ったりして血流を完全になくしてしまうと、やがて細胞は壊死して真っ黒になり二度と元に戻りません。それほど人体にとって血液は生命線ということです。

 

ロスミンローヤルは文字通り身体の中から働きかけることで血液の流れを良くし、ダメージを受けてしまった肌を回復させ、紫外線に負けない強い肌にしてくれます。

 

ロスミンローヤル誕生はなんと40年前!

1970年代の日本の景色

 

ロスミンローヤルはもともと、ひとりの薬剤師が最愛の奥様のために処方した薬です。

 

今から遡ること40年、ロスミンローヤルを製造する米田薬品の創業者、米田俊一氏が、自分の妻のことを考えて処方したのがはじまり。

 

そういう発端もあり、親しい知人のみの手に渡るようなロスミンローヤルは、市場に出ることはありませんでした。

 

そんな状況に転機が訪れたきっかけは、全国に約700店の調剤薬局やドラッグストアを展開しているアインファーマシーズという会社。

 

効果の高いロスミンローヤルを何とか販売させてほしい、と粘り強く交渉した結果、ついに全国販売となったのです。

 

→40年愛されるシミ薬|ロスミンローヤル公式サイトはこちら